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Posted by ミリタリーブログ at

2015年10月19日

ガス漏れ修理


タナカのディテクティブをガス漏れ修理のため分解しました。
ラッチのスプリングまでキックバネなのは面白いですね。


クレーンが抜けないようにするネジは先端にプランジャーとスプリングが入っています。
その方がガタが少なかったり、スムーズだったりするのでしょうか。
それとも、スイングアウトした後に勝手にしまらないためのテンションをかけているのでしょうか。


専用パッキンではなくOリングの製品はガス漏れ修理が楽ですね。
特にネジになっているとシールテープをネジに巻くだけで済む場合もありますが、
鋳物部品だとパーティングラインをを避けるための平面部分があってそうはいかないことも。


細く切ったシールテープをOリングの溝に巻いてガス漏れを直します。  
タグ :ガスガン

Posted by ラスティネイル at 01:38Comments(0)トイガン総合